先月、お友達と湯河原にあるイタリアンレストラントルティーノに行ってきました。数年前にお邪魔した時とは内装が変わっていて、以前よりも明るくオシャレな感じがしました。またメニューを見てびっくりしたのですが、お得なランチタイムのセットメニューがパスタだけで確か7〜8種類はあり、さらにご飯物も充実していて選ぶ楽しさがいっぱい♪
そして注文したのは、ジャーン!

1.5〜2人分はありそうな超大盛りで美味しそうな魚介類たっぷりのパスタ♪う〜ん、幸せ〜
お味ももちろんグットでした。左奥に見えるサラダと、コーヒーとアイスクリームもついて1000円ちょっと。もう大満足です。また行きたいなぁ〜
そして注文したのは、ジャーン!

1.5〜2人分はありそうな超大盛りで美味しそうな魚介類たっぷりのパスタ♪う〜ん、幸せ〜
お味ももちろんグットでした。左奥に見えるサラダと、コーヒーとアイスクリームもついて1000円ちょっと。もう大満足です。また行きたいなぁ〜
昨日待ちに待った小学校の運動会が行われました。校長先生も開会式で、
「こんなに運動会の開催が待ち遠しかった事はありません。」としみじみおっしゃっていました。今年は体育館の耐震工事に着手する為に、全体での秋の学習発表会が行われない事もあり、卒業生を持つ保護者の方々はせめて運動会だけでもなんとかやらせてあげたい(見たい)という気持ちがとても強かったと思います。無事終える事が出来て本当に良かったです。
さて我が子は、80メートル走と棒引き、“じょんがら湯小まつり”という表現種目に出場しました。一年生の頃から比べると随分しっかり走れるようになったし、とても楽しみながらやっている様子がファインダー越しに見え、成長を感じました。
運動会では、一緒に写っているお子さん全ての掲載許可を得るのは難しいので、今日はお子さんのお顔が特定できないサイズでアップしたいと思います。
下は運動会の最後を飾る『色別選手リレー』のゴールシーン。

タケにも後で確認したところ、赤組のアンカーの選手の素晴らしい追い上げで、見事逆転優勝したらしいです。わたしの位置から見ていたところでは、どちらも同時にゴールしたように見え、赤組も黄色組も両方1位にしてあげたい気持ちでした。
アンカーの選手が我が子でもないのに、涙ぐんでしまうのはいつものことです。(笑)
「こんなに運動会の開催が待ち遠しかった事はありません。」としみじみおっしゃっていました。今年は体育館の耐震工事に着手する為に、全体での秋の学習発表会が行われない事もあり、卒業生を持つ保護者の方々はせめて運動会だけでもなんとかやらせてあげたい(見たい)という気持ちがとても強かったと思います。無事終える事が出来て本当に良かったです。
さて我が子は、80メートル走と棒引き、“じょんがら湯小まつり”という表現種目に出場しました。一年生の頃から比べると随分しっかり走れるようになったし、とても楽しみながらやっている様子がファインダー越しに見え、成長を感じました。
運動会では、一緒に写っているお子さん全ての掲載許可を得るのは難しいので、今日はお子さんのお顔が特定できないサイズでアップしたいと思います。
下は運動会の最後を飾る『色別選手リレー』のゴールシーン。

タケにも後で確認したところ、赤組のアンカーの選手の素晴らしい追い上げで、見事逆転優勝したらしいです。わたしの位置から見ていたところでは、どちらも同時にゴールしたように見え、赤組も黄色組も両方1位にしてあげたい気持ちでした。
アンカーの選手が我が子でもないのに、涙ぐんでしまうのはいつものことです。(笑)
先日もご縁があって指帆亭さんに結婚式の撮影に行ってきました。あいにくの雨でしたが、おふたり共通のご友人と、ご親族様に見守られたとても温かなパーティーでした。

写真手前でふたりの入場を迎えているのは、叔父さまでしょうか?もう座ってなどいられない、この結婚式が嬉しくて仕方が無いという感じでおふたりに拍手を送っていらっしゃいました。
そして結婚式というと、普通は花嫁様が華やかにお色直しをされるというイメージがあると思うのですが、今回は新郎様もコックコートに身を包み、ローストビーフをカットするという粋な演出があり、そのあまりのお似合いぶりに私も惚れ惚れしてしまいました。(あっ、変な意味じゃないですよ。笑)


新郎様のお支度が完了した姿を見て花嫁様もニッコリ♪

さすがにコック姿で現れるとは、ゲストの皆様も想像していなかったのでしょう。会場は驚きと笑いに包まれました♪

写真手前でふたりの入場を迎えているのは、叔父さまでしょうか?もう座ってなどいられない、この結婚式が嬉しくて仕方が無いという感じでおふたりに拍手を送っていらっしゃいました。
そして結婚式というと、普通は花嫁様が華やかにお色直しをされるというイメージがあると思うのですが、今回は新郎様もコックコートに身を包み、ローストビーフをカットするという粋な演出があり、そのあまりのお似合いぶりに私も惚れ惚れしてしまいました。(あっ、変な意味じゃないですよ。笑)


新郎様のお支度が完了した姿を見て花嫁様もニッコリ♪

さすがにコック姿で現れるとは、ゲストの皆様も想像していなかったのでしょう。会場は驚きと笑いに包まれました♪
画像はゴールデンウイーク中に行ったので、まださつきは咲いていなかったのですが、湯河原の星ケ山公園さつきの郷では、現在7部咲きのようです。
晴れていれば眼下に真鶴半島が見渡せ、360度眺望が素晴らしい場所です。今年は新たに友逢の鐘も設置されたそうで、恋人たちの新名所になるんでしょうかね(笑)
皆さんも美味しい空気を吸いに是非行ってみてください♪そうそう、お出かけになるときは水筒や帽子、タオルもお持ちになって行った方がよいかも。この日も結構日差しが強かったです。

晴れていれば眼下に真鶴半島が見渡せ、360度眺望が素晴らしい場所です。今年は新たに友逢の鐘も設置されたそうで、恋人たちの新名所になるんでしょうかね(笑)
皆さんも美味しい空気を吸いに是非行ってみてください♪そうそう、お出かけになるときは水筒や帽子、タオルもお持ちになって行った方がよいかも。この日も結構日差しが強かったです。


またブログ更新の間が空いてしまい、楽しみにしてくださっていた方、本当にごめんなさい。先週先々週と所属する少年野球チームの試合があり、それに付き添い&撮影をしたり、ホームページのリニューアルがいよいよ具体的になってきたので、その資料作りに励んだり、保育園のさつまいも畑の草取りのお手伝いをしたり、銀座でお客さんと待ち合わせ&写真展見学をしたり、一才になるお嬢さんの撮影の打ち合わせをしたりと、充実した日々を送っておりました。
上の画像は、7日箱根で行われたティーボール大会に参加したこどもたちのグローブが、カラフルで綺麗だなぁ〜と思ったのでカシャっと撮ってみました。一時は3年生以下が少なく、この先どうなることかと余計な心配もしましたが、今春かわいい1〜3年生が8人も入ってくれて存続の危機は脱したようです。(笑)
ティーボールの大会では惜しくも準優勝でしたが、高学年のチームは見事優勝していました。見ていると本当に素晴らしいプレーが続出で、凄いな〜、自分も頑張らねばと勇気をもらったりします。
今後もタケには野球を通して、もし結果は良くなくても“精一杯やること”を学んでいってほしいと思うし、自分もお手本となるような大人でありたいと思っています。“親”ってこどもを育てるんじゃなくて、子によって育てられてる、そんな気がするhiromiでした。


もう先月のことになるのですが、お客様が選ばれた披露宴会場がとても良いところでしたのでご紹介したいと思います。横浜桜木町駅からシャトルバスですぐとアクセスも良く、大きな窓の外側にはガーデンテラスもあり、さらにオープンキッチンも備えたこちらは、
“セントジェームスクラブ迎賓館”の“オリエンタル”というダイニングルーム。

外観や内装も然ることながら、スタッフの心配りもとてもよく行き届いていました。この日は外で挙式を行った後こちらに移動して来たのですが、玄関には既に担当の介添えさんが待機し笑顔で出迎えてくれ、すぐにメイクルームへ案内してくれたのはもちろん、移動中も常にドレスの裾の乱れなどを直し、どこから見ても花嫁さんが美しく見えるように気を遣ってくれるという、カメラマンにとってはこの上なくありがたく、お客様にとっても素晴らしいサービスを行っておりました。こうしたことは当たり前かもしれないけれど、ざわついたエントランスホールで待たされる(イライラする)事は他では結構あります。
廊下のエレベーター前にも女性スタッフが2名待機しておりましたので、スタッフ同士無線で連絡を取り合い、今どの会場のお客様がどういう状況でいらっしゃるのかということを常に把握しているのだろうなと思いました。
また1日の結婚式の組数が多い大きな会場では、披露宴前にキャプテンに挨拶しようとタイミングを見計らっていると、時々怒鳴り声が聞こえて来たりする事もあるのですが、こちらではもちろんそういったこともなく、初めて持ち込みとして行った私に対してもとても親切に対応していただきました。
おかげさまで気持ちよく仕事を進めさせて頂く事が出来、お客様にも喜んで頂く事ができました。
セントジェームスクラブ迎賓館、結婚式だけでなく各種パーティーにもご利用頂けるそうです♪

先日ご縁があって、再び二宮の指帆亭さんに撮影に行ってきました。こちらはサービススタッフとして学びたいところの多い、とても素敵なレストランです。
さてこの日のご結婚式、残念ながら雨だったのですが、レストラン内で皆さんに見守られながら行われた挙式も厳かで印象的でした。
そして今回のパーティーで心に残ったのは、新婦Kさんのご友人が突撃インタビューの際に、
「Kちゃんは私の大切なお友達です。そのKちゃんを、もし泣かせるようなことがあったら、私達は黙っていません!」と真剣な眼差しで訴え、新郎さんも下を向きながらも、よく心得ておりますと言わんばかりの表情をしていたことです。
共通のご友人も多く、高砂のお席にはいつも友人達であふれ、おふたりのお人柄が伝わるとても温かな結婚式で、思わず私もウルウル来てしまいました。
他人でありカメラマンの私が泣いてたら、格好悪いんですけどね。(笑)








