
今日の満月、美しかったですね。
我が家では特に十五夜のイベントはなかったのですが、とりあえずカメラに収めておこうかなと。(笑)
本当は海岸まで足を伸ばし、「お月様と光る海」とか、
星が山に登って雲がいい塩梅に出るまで待ち、「情緒ある満月」を撮れればもっとよかったんですけどね。
ところで話は変わりますが、ブログの更新がしばらくゆったりになりそうです。
いつもチェックしてくださっている皆さん、すみません。
写真集製作などの編集作業が一段落するまで、気長に見守って頂けたらありがたいです。
とはいえ、運動会や遠足、少年野球チームのおっかけ(!)など、この秋仕事以外にもイベントが盛りだくさんなので、合間を見てアップしていけたらいいなと思っています。
とりあえず明日は運動会の予行練習のお手伝いに行ってきます。楽しみ〜。

昨日用事のついでに図書館に寄ったら、梅佳代さんの「男子」という写真集に出会いました。
近所に住んでいた小学生の男の子達4人くらいがモデルになっていて、そういえば男の子ってよくこういう表情するよね〜とか、こんな格好するよね〜といった感じで、ページをめくるたびに笑いがこみ上げて来ました。そして、自分がタコ公園でこどもたちを撮りまくっていた事をとても懐かしく思いました。
うめかよさんが、こども達ととてもいい関係で撮っていたことが、イキイキした写真から伝わってきます。
それからもう一冊、写真を勉強するのにお薦めなのが、「デジタル一眼レフで始める101万人の写真ノート」日本カメラ社 久門易さんの本です。http://www.nippon-camera.com/list.php?dt=435

以下はこの本の紹介記事です。
***********************************************
デジタル一眼レフの撮影術はもちろん、
フィルムカメラの撮影術からピンホールやステレオカメラまで、
さらにはフォトショップの使い方から暗室作業まで、
久門式写真術の全てがこの一冊に!
初めて一眼レフカメラを買った人にもわかる「写真のガイドブック」を目指して作りました。
***********************************************
初心者はもちろん、中上級者にも参考になる部分がたくさんあると思います。私も写真術関連の本は持っているのですが、これも購入しようか検討中です。(笑)

9月最初の三連休、皆さんいかがお過ごしでしたか?
私もぼちぼちブログにアップしていく予定ですが、初日は横浜みなとみらい駅に程近いホテルにて、結婚式の撮影をさせていただきました。
早めに行ってロケハンをしていると、目の前に巨大観覧車が見えるし、きっとホテルの上層階からはみなとみらい地区が一望できるはず!? チャペルも披露宴会場も地下とのことなので、これは是非、挙式が始まる前に撮るしかないわ!と早速プランナーさんに申し出てみました。
ところが、です。まあよくある話なんですけど、おふたりを外に連れ出すのは全てが終わってからにしてください。それから、上層階にはパブリックスペースはありません。スナップのためにあらかじめもらった時間は、地下でのみ撮影可能ですとのこと。
披露宴がお開きになってからでは日が暮れてしまうのだよ、君!(だからこうして丁重に頼んでるんじゃないか!)なんちゃって。
せっかく横浜で結婚式を挙げるのだから、何か1枚でも横浜らしい写真を残してあげたいのです。
そして、そんな私の気持ちが通じたのか、介添えさん(私よりちょっと若めで、ハキハキと感じの良い方)が、「時間の管理を私に任せてもらえるならば」と、挙式前に外で観覧車をバックに撮らせてくれたのでした。
この他に、ご家族やご親戚、友人とのスナップ撮影の際も、大量のコンパクトデジカメを効率よく手渡してくれて、本当に助かりました。(預かった複数のカメラを持ちながらの撮影って、実はすごくやりにくいんですよね)
ご事情により、おふたりのお顔のわかる写真は掲載出来ませんが、その日のうちに新婦様からお礼のメールをいただきました。これは私ももちろん精一杯やらせて頂きましたが、あの介添えさんのおかげもあるのです。結婚式は大勢の人が関わって創り上げてゆきます。
そこで、これから組の方へ。
おふたりのことを思ってくれるスタッフを、たくさん味方につけてくださいね。
そしてこだわりがある方は特に、それが叶えられる会場を根気よく探してくださいね。
ふたりのスタートが素晴らしい日となり、その幸せな気持ちがずっとずっと続きますように♪
よく買い物に行く近所のスーパーは、売り場が割と狭いんです。それに加えて昨日は卵の特売日だったらしく、朝からすごい混みよう。(しまったぁ、この時間に来るんじゃなかった!)
仕方なくレジに並び会計を済ませるも、今度は袋詰めするためのサッカー台が空いていない。しかもそこにいる人達のほとんどがご年配で、カゴを持って空きを待っている客が他にいても、素早く詰めて替わってあげようというのは難しいみたい。
こんな時、袋詰めを手伝う店員さんがいてくれたら(もしくはレジの人がそれもやってくれたなら)、どんなにスムースで気持ちよく買い物が出来たことだろうと思う。今後レジ袋でなくマイバックが主流になったとしても、レジを打ったらハイさようならではなく、ほんのちょっとだけ周りの状況にも目を向けてくれたらな〜と思います。このスーパーだけに限らず、これから高齢化が進むにつれて、ますますこういった事態も増えていくだろうから。
それから、電車やバスを利用していて、赤ちゃんを抱っこしていたり、ベビーカーがある場合、またご年配や手足の不自由な方などは、なかなか素早く乗り降りすることが出来ないですよね。
そういった時に、近くに居合わせた乗客の私達がほんのちょっとお手伝いするだけで、危険が回避され、運行時間も守られ、時には車内が温かい気持ちに包まれたりと、いいことづくめのような気がします。そういう事を駅員さんがやってくれている場面も時々見かけますが、小さな駅やバスの場合では人手が足りず、出来ない場合もあるかもしれません。
先日、駅や車内で自分に出来るほんのちょっとの事をしただけで、とてもありがたがられました。そしてそのおかげで、一日とても優しい気持ちで過ごせました。
“わざわざ自分が声をかけなくても誰かがやってくれるだろう”とか、“自分の仕事はここまでだからそれ以上やる必要はないよ”と思うような時もあるかもしれないけれど、それをちょっと超えた時、きっと自分にも何かが返って来ているんだろうな〜なんて思いました。
画像は記事とは全然関係ないんだけど、コーヒーを注文したら、+αで一口サイズのケーキがついてきたのが嬉しかったので♪ (ari-deliさんにて)

仕方なくレジに並び会計を済ませるも、今度は袋詰めするためのサッカー台が空いていない。しかもそこにいる人達のほとんどがご年配で、カゴを持って空きを待っている客が他にいても、素早く詰めて替わってあげようというのは難しいみたい。
こんな時、袋詰めを手伝う店員さんがいてくれたら(もしくはレジの人がそれもやってくれたなら)、どんなにスムースで気持ちよく買い物が出来たことだろうと思う。今後レジ袋でなくマイバックが主流になったとしても、レジを打ったらハイさようならではなく、ほんのちょっとだけ周りの状況にも目を向けてくれたらな〜と思います。このスーパーだけに限らず、これから高齢化が進むにつれて、ますますこういった事態も増えていくだろうから。
それから、電車やバスを利用していて、赤ちゃんを抱っこしていたり、ベビーカーがある場合、またご年配や手足の不自由な方などは、なかなか素早く乗り降りすることが出来ないですよね。
そういった時に、近くに居合わせた乗客の私達がほんのちょっとお手伝いするだけで、危険が回避され、運行時間も守られ、時には車内が温かい気持ちに包まれたりと、いいことづくめのような気がします。そういう事を駅員さんがやってくれている場面も時々見かけますが、小さな駅やバスの場合では人手が足りず、出来ない場合もあるかもしれません。
先日、駅や車内で自分に出来るほんのちょっとの事をしただけで、とてもありがたがられました。そしてそのおかげで、一日とても優しい気持ちで過ごせました。
“わざわざ自分が声をかけなくても誰かがやってくれるだろう”とか、“自分の仕事はここまでだからそれ以上やる必要はないよ”と思うような時もあるかもしれないけれど、それをちょっと超えた時、きっと自分にも何かが返って来ているんだろうな〜なんて思いました。
画像は記事とは全然関係ないんだけど、コーヒーを注文したら、+αで一口サイズのケーキがついてきたのが嬉しかったので♪ (ari-deliさんにて)


今年の5月末から7月末にかけて全8回、玉田勇先生の大判写真塾に通いました。
上のポラは、最後の受講日に新宿御苑の池で撮影したものです。蓮の花の美しい姿は残念ながら見られず、密集した葉が何とも言えない風情でした。(モノクロだとなお不気味ですよね)
この日は総まとめとして、『“中抜け”を防ぎ、画面の端から端までピントが合っている写真』を目指して実習をしました。
この写真で言うと、遠くの木々Aと近くの蓮の葉っぱBの両方にピントが合うように、まずフイルム面の上部をやや自分側に傾けてアオルのですが、そのままでは池の奥の部分Cがピント面からはずれてしまい、中抜けを起こしてしまうのだそうです。
そこで、AとBの両方にピントが合っている時のピントノブ位置と、Cにピントを合わせた時のノブ位置を記憶し、そのちょうど中間の位置にピント調整ノブを置いてシャッターを切ると、被写界深度を利用してパンフォーカスな写真が撮れるのだそうです。
ただ、シャッターを切るまでは、ホントにこれで大丈夫なんだろうか、ととても不安になります。
ピントルーペで覗いても、中間地点に合わせてあるので、どこにもビシッとピントがきていないからです。
でも出来上がった写真は、先生が教えて下さった通り、画面の全てがシャープな写真に仕上がりました。
今日記した事はあくまで私の覚え書きなので、わかりにくかった点もあったかと思います。ゴメンなさい。詳しくお知りになりたい方は、どうぞ玉田先生の塾やセミナーに参加してみてください。
先生と行く国内外の撮影ツアーも人気があるようです。
それにしても4×5カメラのファインダーを覗くと、その迫力に酔いしれてしまいそうです。
35ミリ判カメラも手軽で使いやすいですが、せっかく覚えた大判カメラも忘れないうちに使ってみようと思います。
“オラッチェ” とは、函南の広ーい田んぼの真ん中に建つ酪農王国のことです。

そこでは、こんな風にやぎさんが迎えてくれます♪
そしてその横では、昔ながらの遊びである竹馬やコマ回し、空き缶釣りを自由に楽しめるようになっています。

さらに上空では、パラグライダーやハンググライダーが気持ち良さそうに飛んでいました♪

また、バターやアイスクリームの手作り体験もできるそうです。夏の終わりに行った時には、巨大とうもろこし畑の迷路も出現していました!
さらに、濃厚なソフトクリームや、美味しい地ビールが頂けるレストランもあります。
大自然の中でのびのびと遊んでいると、徐々に空が夕日色に染まっていきました。

田や山の緑が目に優しく、遮る物のない広ーい空と、ゆったりとした時間の流れが、日々の喧噪を忘れさせてくれます。
酪農王国 オラッチェについて、詳しくはこちらをどうぞ♪
http://www.oratche.com/

そこでは、こんな風にやぎさんが迎えてくれます♪
そしてその横では、昔ながらの遊びである竹馬やコマ回し、空き缶釣りを自由に楽しめるようになっています。

さらに上空では、パラグライダーやハンググライダーが気持ち良さそうに飛んでいました♪

また、バターやアイスクリームの手作り体験もできるそうです。夏の終わりに行った時には、巨大とうもろこし畑の迷路も出現していました!
さらに、濃厚なソフトクリームや、美味しい地ビールが頂けるレストランもあります。
大自然の中でのびのびと遊んでいると、徐々に空が夕日色に染まっていきました。

田や山の緑が目に優しく、遮る物のない広ーい空と、ゆったりとした時間の流れが、日々の喧噪を忘れさせてくれます。
酪農王国 オラッチェについて、詳しくはこちらをどうぞ♪
http://www.oratche.com/
先週末は、東京在住のカメラマンtsutomuさんが急に連絡をくれて、初めてお会いする事が出来、昨日は、静岡県で活躍しているYカメラマンの声かけで、BBQをしながら、カメラマンとその家族10数名でワイワイにぎやかに過ごしました。
↓画像は、BBQでは初めてお目にかかった、まぐろの頭です!

おめめにコラーゲンがたっぷりとのことで、私をはじめ先輩女性カメラマン達は「是非いただかなくちゃ!」とはりきっていました。(笑)
宴は、YカメラマンとKカメラマンのおやじギャグ(←ゴメンナサイ)が冴え渡り、笑いが絶えず、しかも生ビールサーバーで飲み放題♪や、ホタテやエビ、Tカメラマンが釣って来てくれたアオリイカのお刺身まであって、「こんな贅沢なBBQは初めて!」というくらいの豪華ぶりでした。
Yさん、奥様、昨日はお仲間に入れて頂き本当にありがとうございました。
少し前までは、フリーでやっているカメラマン同士がこんなに仲良くなれるなんて想像もできなかったので、本当に嬉しい限りです。
そしてその帰りには、案内を頂いていた「木造校舎ー君が残した思いでー」山下喜幸さんの写真展を見てきました。
4×5で撮った、取り壊される前の木造校舎の写真がずらりと並んでいます。
9月12日まで、三島市南本町13-34 カメラのコロナ本店2階にて 10時〜20時までやっているそうです。お近くの方は是非見に行ってみてください。
↓画像は、BBQでは初めてお目にかかった、まぐろの頭です!

おめめにコラーゲンがたっぷりとのことで、私をはじめ先輩女性カメラマン達は「是非いただかなくちゃ!」とはりきっていました。(笑)
宴は、YカメラマンとKカメラマンのおやじギャグ(←ゴメンナサイ)が冴え渡り、笑いが絶えず、しかも生ビールサーバーで飲み放題♪や、ホタテやエビ、Tカメラマンが釣って来てくれたアオリイカのお刺身まであって、「こんな贅沢なBBQは初めて!」というくらいの豪華ぶりでした。
Yさん、奥様、昨日はお仲間に入れて頂き本当にありがとうございました。
少し前までは、フリーでやっているカメラマン同士がこんなに仲良くなれるなんて想像もできなかったので、本当に嬉しい限りです。
そしてその帰りには、案内を頂いていた「木造校舎ー君が残した思いでー」山下喜幸さんの写真展を見てきました。
4×5で撮った、取り壊される前の木造校舎の写真がずらりと並んでいます。
9月12日まで、三島市南本町13-34 カメラのコロナ本店2階にて 10時〜20時までやっているそうです。お近くの方は是非見に行ってみてください。

先日はウエディングアルバムについてご説明させていただきましたが、今日はアルバムをお作りせず、撮影とプリントのみを希望される場合について、お話しさせて下さいね。
まず初めに。
ぶっちゃけて言ってしまうと、hiromiphotoではアルバムまでお作りさせて頂きたいので、アルバムプランのお値段も出来るだけ抑えてあります。(式場へのマージンが発生しない分、お安くできるのです。)
今まで撮影させて頂いたお客様の中には、撮影のみ、あるいは、撮影とプリントだけしてもらえれば、アルバムは自分達で作るから!という方ももちろんいらっしゃいました。
でも、意外と「そのまま置いてあるんですぅ〜」って申し訳なさそうに言う方が少なくないんですよね。(笑)
結婚式を挙げた人は皆、豪華なアルバムを作らなきゃいけないってわけではないんだけど、せっかくプロに撮ってもらったのに、プリントしてないだとか、大量のプリントがバサッと箱に保管してあるだけなんて聞くとがっかりしてしまうんです。(それが例え自分が撮影したお客様の話じゃなくてもね)
だから私は、言葉は悪いですが、“撮りっぱなし”(撮影データ渡しのみ)は、基本的に承っていません。アルバムを希望されないお客様にも、プリントしたものをファイルアルバムに収めて納品しています。
さて、前置きが長くなりましたが・・・
今まで“撮影&プリントプラン”はデジタル撮影で承ってきましたが、ここ最近フイルムの発色の良さを好まれ、フイルム撮影を希望するお客様も増えて来た事から、どちらでもお好きな方を選べるようにしたいと思います。
従来通りデジタル一眼レフでの撮影を希望される場合には、
400カット以上撮影した中から、360枚を選んでプリントし、ファイルアルバムに入れ、CD-ROMとともにお渡し致します。
そして、フイルム撮影を希望される場合には、
36枚撮りフイルム7〜8本分撮影、全てをプリントし、目つぶりなどを除きファイルアルバムに入れネガとともにお渡し致します。
撮影料はどちらをお選び頂いても、80000円(税込み)になります。
詳しい内容は以下になります。
* 挙式の約一時間前から披露宴お開きまでお撮り致します。
* メイク撮影が可能な場合には、メイク終了間際から撮影させて頂きます。
* 外部カメラマンによる挙式の撮影が許可されていない会場もありますので、事前にお確かめください。
* 上記料金は、同会場で挙式と披露宴を行った場合で、撮影開始からお開きまで 5〜6時間の想定となっております。挙式と披露宴が別会場となる場合や、2部式の披露宴を行われる場合、また挙式や披露宴を行わず、お食事会の撮影をご希望の場合などはお問い合わせ下さい。
* 出張料金について
神奈川県内と静岡県東部は
JR湯河原駅から最寄り駅までの往復運賃+会場までのタクシー代(徒歩5分以上の場合)+3000円
東京都内と静岡県西部などは
JR湯河原駅から最寄り駅までの往復運賃+会場までのタクシー代(徒歩5分以上の場合)+5000円
その他の地域はご相談下さい。お見積もり致します。
また撮影希望時間が、早朝からあるいは21時以降になる場合には、宿泊代のご負担をお願いする事もありますのでご了承下さい。
なお今日の画像は、フイルムで撮った後、デジタルデーターに変換したものです。
参考までに、多少花の色合いは違いますが、8/26のボールブーケ
http://hiromiphoto.blog46.fc2.com/blog-entry-306.htmlは、デジタルカメラで撮影しています。
なんとなく、フイルムで撮ったものの方が色合いがこっくりしているというか、発色が綺麗ですよね。まあどちらにも長所、短所があるので、打ち合わせの際にじっくりと見比べて決めて頂けたらと思っています。
お問い合わせはfm2@hiromiphoto.com ;まで、お客様のお名前、挙式日、会場名、ご連絡先を明記の上、お気軽にどうぞ♪
わたくし、携帯カメラはほとんど使わない(使えない?)方なのですが、昨日はもらったクワガタを撮ってみようと位置を決め、「チャララララ〜ン♪」
でも、フォルダーがいっぱいで保存できません。
あれ、おかしいなぁ。いっぱいのはずは無いのに、、、。
そこで、よくよく確認してみると、
こんな画像↓や、半尻のブレブレ画像がわんさか!

そういえばちょっと前、こども達にねだられてケータイ貸してあげたんだっけ。
「ケツ出せ〜」とか言って、追っかけ回して賑やかだったよなぁ。
そこで、なんでウチの子はこんなに“おしり”に執着があるんだろうってふと考えてみたら、、、
原因はもしかして、アタシ?
密かにおしりフェチらしい事に、初めて気づいたのでした。
幼児の、おむつが取れる前のもこもこした後ろ姿もめっちゃかわいいし、プロ野球選手のお尻は、キュッと上がってて何て美しいんだろうって思っちゃいます。
そして、うーたんのこのプリッとしたおしりも、アタシの待ち受け画面になってます。(笑)

でも、フォルダーがいっぱいで保存できません。
あれ、おかしいなぁ。いっぱいのはずは無いのに、、、。
そこで、よくよく確認してみると、
こんな画像↓や、半尻のブレブレ画像がわんさか!

そういえばちょっと前、こども達にねだられてケータイ貸してあげたんだっけ。
「ケツ出せ〜」とか言って、追っかけ回して賑やかだったよなぁ。
そこで、なんでウチの子はこんなに“おしり”に執着があるんだろうってふと考えてみたら、、、
原因はもしかして、アタシ?
密かにおしりフェチらしい事に、初めて気づいたのでした。
幼児の、おむつが取れる前のもこもこした後ろ姿もめっちゃかわいいし、プロ野球選手のお尻は、キュッと上がってて何て美しいんだろうって思っちゃいます。
そして、うーたんのこのプリッとしたおしりも、アタシの待ち受け画面になってます。(笑)

昨日、町内のゆめ公園でティーボール秋季大会がありました。
タケにとっては2回目の試合。さわやかな秋の気配を感じながら、まずはチームみんなが整列。元気にかけ声を出す事から始まりました。
「点とるぞー、オー!!!」

我がサンデーズBチームは、全員が交代で出場させてもらい、一試合目、二試合目ともに勝ち、見事優勝決定戦に駒を進めたのでした。(足柄下郡の大会なので、全部で6チームらしいのですけどね)
そして、なんと決勝戦で引き分け。延長戦を行う事になり、もう母はドキドキです。しかも、この大事な場面で、タケの打順が回ってきました!(ひぇー)
後ろの応援席では、試合を終えたAチームや高学年メンバーが全員で
「タケ!タケ!」とものすごい声援を送ってくれています。(嗚呼、タケはこのプレッシャーに負けないだろうか?アタシだったらガクガクしちゃうよ〜)
コーチが、タケがバッターボックスに入る前に呼び止め、何やら耳打ちしました。
(タケはどんな指示を出されたんだろう?出来るかなぁ〜)母はますます緊張が高まります。もう、甲子園の決勝でも見ている気分。(笑)
でも、打ってくれました!

惜しくも優勝は逃しましたが、立派な準優勝です。
タケはまだ入ったばかりなので、チームメイトのおかげでこういった結果が得られた訳だけど、「眠くても早起きして練習を頑張って来た甲斐があったね」と、ご褒美に“お家焼き肉”を七輪で楽しみました。
ついでに。
お母さん達の大会もありまして、今回は尻込みせずに出させて頂きました。(笑)
相変わらずフライは捕れなくて情けないですが、打つ方は前回のピッチャーゴロよりましにできました。

でも、
「お前のは全然腰が入ってない」って後で主人に言われましたけどね。トホホ
タケにとっては2回目の試合。さわやかな秋の気配を感じながら、まずはチームみんなが整列。元気にかけ声を出す事から始まりました。
「点とるぞー、オー!!!」

我がサンデーズBチームは、全員が交代で出場させてもらい、一試合目、二試合目ともに勝ち、見事優勝決定戦に駒を進めたのでした。(足柄下郡の大会なので、全部で6チームらしいのですけどね)
そして、なんと決勝戦で引き分け。延長戦を行う事になり、もう母はドキドキです。しかも、この大事な場面で、タケの打順が回ってきました!(ひぇー)
後ろの応援席では、試合を終えたAチームや高学年メンバーが全員で
「タケ!タケ!」とものすごい声援を送ってくれています。(嗚呼、タケはこのプレッシャーに負けないだろうか?アタシだったらガクガクしちゃうよ〜)
コーチが、タケがバッターボックスに入る前に呼び止め、何やら耳打ちしました。
(タケはどんな指示を出されたんだろう?出来るかなぁ〜)母はますます緊張が高まります。もう、甲子園の決勝でも見ている気分。(笑)
でも、打ってくれました!

惜しくも優勝は逃しましたが、立派な準優勝です。
タケはまだ入ったばかりなので、チームメイトのおかげでこういった結果が得られた訳だけど、「眠くても早起きして練習を頑張って来た甲斐があったね」と、ご褒美に“お家焼き肉”を七輪で楽しみました。
ついでに。
お母さん達の大会もありまして、今回は尻込みせずに出させて頂きました。(笑)
相変わらずフライは捕れなくて情けないですが、打つ方は前回のピッチャーゴロよりましにできました。

でも、
「お前のは全然腰が入ってない」って後で主人に言われましたけどね。トホホ




