
春のブライダルシーズン真っ只中ということもあり、車を片道一時間程運転して撮影会場に向うスケジュールが多くなってきました。
今日は前撮りに向う途中で、“絶対ありえない”と思われるクラクションを鳴らされ、1人激怒したアタシです。
その車、登坂車線にいたアタシの車の横を走り抜けたはいいが、すぐ目の前(走行車線上)にはゆっくりバスくんが、そしてアタシの前にものんびりバスさんがいて、どうにも身動きがとれない状況に。
そして、その車のとった行動が、アタシとのんびりバスさんとの間に無理矢理『入れろ!』と言わんばかりにウインカーを出したかと思うと、立て続けにクラクション。
「あのねぇ、アタシだってほんとはバスの後ろでノロノロ走るのなんて嫌だったのよ〜、だけどさ、この状況じゃ無理だから我慢してたんだってば!もっと周りのことよく見ようよ〜」(実際はもっとひどいことを一人ブツブツ言ってた)
それにさぁ、追い抜いた後にどうなるかくらいイメージしてほしいよね。バスはでかいんだから、見えなかったとは言わせまい。(笑)
まあ、今日に限らず運転してると、大なり小なりいろんなことがあるよね。
そこで、大事な撮影前にテンションが下がってもいけないので、できるだけ楽しいことを見つけたり、音楽を聞いたりしてます。
今日は道ばたに咲いていた菜の花の黄色が、とってもまぶしくて心がウキウキするようだったので、その時の気持ちをずっと持ち続けるようにイメージしました♪
あと、画像には残せなくてとっても心残りなんだけど、対向車のトラックの運転席に
『信じた愛に背を向けるな』と大きく描かれた幕が張られていて、しばらくしてからその言葉の意味に深く納得している自分と、同時に、急におかしさがこみあげてきて、
「そうだ、暴言を吐きたくなったらコレを思い出そう!」と1人ニヤニヤしながら運転している変なおばさんでした。
菜の花の画像:hiromiデジタル倉庫より
D100 28ミリF2 絞りF4 1/200 ISO200 WBオート

先日前撮りと結婚式当日の2日間、撮影を担当させて頂いたお2人の総数1000枚以上の中からの1カットです。
新郎様もとっても素敵な方でしたが、さらに、新婦さまの美しく自然な微笑みにすっかり魅了されてしまいました。
ヨン様の“微笑みの貴公子”に対するような女性版の良い表現がないものかと頭をひねってみましたが、残念ながら思い浮かばず・・・。(笑)
披露宴の最後になってから知った事ですが、新婦様からご両親へのお手紙の中に、
「小さい頃医者になりたいと思ったのは、もしも両親が病気になったりした時に自分が助けてあげたいと思ったからです。」とおっしゃっていました。
そうした優しい気持ちと強い意志を持ち続けて、現在の新婦様がここにいらっしゃるんだなぁ。そして、あの優しい微笑みは、内面から湧き出ていたのだなぁと妙に納得してしまいました。
とても良いアルバムができそうです。
今回お客様が選ばれたアルバムに入れる事ができる写真は、70〜80枚程。
さあ、セレクト作業がんばるぞ〜、オー!

ここ10日間程、お仕事をいただいているお店のブライダルアルバムのレイアウトに没頭していました。
昨日の夜に一段落したので、今日目通ししてもらうと・・・。
う〜ん、最初から全部自分でデザインを考えるのも大変だけれど、テンプレートを生かした画像の配置を考えるのも、難しいものですね。
また、お2人の写真がアルバムに占める割合(:ブーケや手作りアイテムなど小物写真や建物外観など:スピーチや余興などパーティーを盛り上げてくれたゲストの方々の写真)も、作り手によって心地よいと思う度合いが違うのだなぁと痛感しました。
何事もやってみるべきですね。
今回の経験を生かして、次回の撮影時にはこんな風に撮ってみよう!と課題もたくさん出てきました。
さあ、夕食後にもうひと踏ん張りだぁ〜。
画像はhiromiデジタル倉庫より。
「いいよ、縄跳びなんか出来なくったってー」と言いながらも、前回りの練習をするタケ。ニコンD100、28-75/F2.8 F5.6 1/500 ISO200

今日は自分のそばアレルギーの事について書いてみようと思います。
あまり楽しい話ではないので、興味のある方だけどうぞ。(かなり長くなっちゃいました。)
私はこどもの頃(多分小学校低学年くらいだったと思う)食堂で日本そばを食べた後に具合が悪くなってしまったことがあり、その後は好んでおそばを食べませんでした。
生まれ育った十日町市の名産の一つはお蕎麦なんですけどね。(苦笑)
社会人になってから、麺のお蕎麦は避けていたものの、3回程救急外来のお世話になったことがあります。いずれも夜間の出来事でした。以下がその原因です。
□ うどんを食べたにも関わらず、お蕎麦と同じ釜で茹でられていたため
□「筍の信州揚げ」という、衣に蕎麦を使った揚げ物をそれとは知らずに食べて
□ 友人がスキーのお土産に長野で買って来てくれたそば粉入りのお饅頭を食べて
それ以外にも、健康食品を扱うお店で買ったパンやかりんとうにも、そば粉や蕎麦の実が入っていたことがありました!ほんの少しかじっただけで気づき、大事には至りませんでしたが。
今回そのときの状況を思い出してみようと試みたんですが、毎回同じではなかったと思うし、もう明確には思い出せなくなっていたりもします。
とにかく食べた直後から多分15分以内くらいで、「ん?何かおかしいぞ、やばいぞ!」とまず違和感を感じて、あっという間に顔が真っ赤になって、(そのうち全身にぶつぶつと蕁麻疹が出たことも有り。)咳が出て止まらなくなったり、喘息発作のようにゼエゼエヒューヒューしてきて、自分の状況を人に説明するのも難しく、呼吸をするのも苦しくなりました。
3度の発作のうち1度は嘔吐と下痢もひどく、入院もしました。
原因となった食べ物の箱や袋の裏に書いてある原材料を確かめた時には“そば粉”の文字があり、「しまったぁ、遅かった〜」という感じです。
さすがに何度か危ない目に遭ったので、今では疑わしいものは口にしないようにしています。(笑)
他にもそばアレルギーを持つ人にとって危険な食べ物を記したページがあったので、http://homepage3.nifty.com/takumi_k/list.htm該当する方は読んでおくと良いと思います。私も知らないものがまだまだありました。
さて、私は今までこどもにお蕎麦やそば粉を使った物を与えて来ませんでした。
もしかしたら、こどもにもアレルギー体質が遺伝しているかもしれないと思うのと、自分ではそれらを調理することがなかったし、家族で外食するときもお蕎麦屋さんはもちろん、疑わしいと思うものはできるだけ避けてきました。
幸いアレルギーを起こしやすい他の食品、卵や牛乳、大豆、小麦と違って、蕎麦を食べなくても栄養が偏る心配はないし、それらに比べて除去しやすいという点もあります。
また何よりこどもに自分のような体験をさせたくなかったのです。
昨年入園や入学にあたり一応確認したところ、保育園や学校では給食にそば粉は使用していないとのことでした。私は“これで安心!”と思っていたら、「除去食を希望される方はアレルギー検査結果の提出をお願いします」と封筒を渡されてしまいました。
「そば粉は使ってないからいいじゃん♪」と思っていた私は「えっ???」
それでも食い下がって聞いてみました。
「保育園で調理するものには十分気をつけていますが、外部業者から納入されるおやつや、もしかしたら調味料(こしょう)などにもそば粉が含まれているかもしれません。書類が提出されていないと、もしもの時に対応できないのです。」というようなことを園長先生が丁寧に話してくれました。
ううむ、ならば仕方あるまいと小児科に連れて行くと・・・。
小児科の先生曰く「一度も与えたことのない食品については、検査をしてもアレルギー反応は出ませんよ」とのこと。
「なんだよ〜、じゃあどうすりゃいいんだよ〜。検査しても意味ないじゃん。」と思いながらも、アレルギーを起こしやすい代表的なものをとりあえず調べてもらうことになり、その結果を報告したのが去年の今頃。
そして、そんな面倒で意味のなさそうで、しかもお金もかかる事が一回切りだと思っていたら甘かった!
進級にあたり、6ケ月以内の検査結果の写しを再度提出するんですって!
かかりつけ以外の小児科の先生にもこどもが蕎麦アレルギーかどうかを調べる良い方法がないか意見を伺ってみたところ、『設備の整った病院に入院させて、そばを少量与えながらアレルギー反応を調べる方法がある』と教えてもらったのだけれど、どう考えてもちょっと我が家では考えられない。
だいたい3才の子が病気でもないのに入院だなんて!ぜったい泣くでぇ〜。
それに保険対象外でこんな検査を受けたら、一体いくら飛んで行くのかしら?
命に関わる事なんだからお金の事なんか気にしてる場合じゃないでしょって言われそうですが、私過去に入院なしのアレルギー検査で確か18000円支払いました。
しかも、そんなに検査費用がかかる事を聞かされていなかったのでものすごくビックリ。
これがこども2人分かかるのかと思うと、倒れそうです。(苦笑)
子育て支援、こういう公的文書のための検査にも負担してくれないかしら〜?
話が少しそれてしまいましたが、初めて食したものに対してはアレルギー反応が出ないことを利用して、病院にかけこめる時間帯に(万が一に備えて)ほんの少しだけ蕎麦を与えてみてから、後日検査に連れて行くという荒っぽい方法を取る事にしました。
そして今日(昨日)が検査日です。
一度食べさせたからといって、検査結果にすぐに現れるとは限らないけれど、去年とおんなじ、意味があるのかないのかわからない検査を繰り返すよりはいいだろうと判断しました。
朝一番に小児科の予約を取って行くと、先生が
「お母さん、ちょっと神経質になってない?」ですって!
私が望んで検査をしにきてるわけじゃない。今まで何の不自由もなく暮らして来たんだ。
学校や保育園で書類を提出しろっていうから、時間作って、お金かけて来てるのに!
うーたんだって採血するの痛いだろうけど我慢してて、泣かないでよく頑張ったねって親のアタシも涙が出そうだった。
『もしかしたらこどもにも蕎麦アレルギーを起こしやすい体質があるのかもしれない。預かってもらっている時にもし何かあって手遅れになったら困るから、その時はすぐに病院へ連れて行って欲しい。』ただそれだけを保育園に伝えたかったのに、それが神経質なのかしら?
それにしても、どうしてこんな面倒なことになっちゃうんだろっ。
「そばアレルギーをもっているかもしれないので」なんて言わなきゃ良かったのかなぁ〜。

人それぞれ、好きな写真って違うと思うんだけど・・・。
光が綺麗だったり、色が美しかったり、自分もこんなところに行ってみたいと思わせるものであったり、人のぬくもりを感じさせるもの、思いもよらない瞬間をとらえたものなど。
今日は銀座で、時間の許す限り写真展を見て来ました。
そこで、“いいなぁ”と思う写真に出会うと、自然に自分の顔が緩んでいくのがわかります。いや、顔だけでなく、気持ちもあったかくなります。
うまく言えないんですが、自分もそんな写真を撮って行きたいな〜と思いました。
たくさん目の保養をした後、JRに揺られて地元の景色が見えてきた時にはなんだかすごくホッとしました。海って人を包み込む魔法の力を持っているのかしら?
そんなわけで、今日は過去画像より
D100 17-35/F2.8 絞りF5.6 シャッタースピード1/500
この日の撮影機材は今日からピント調整のための検査入院です。

春のブライダルシーズンに突入し、撮影のお問い合わせをいただく機会が増えてきました。そこで今日はちょっとご説明させてくださいね。
私のホームページ制作をお願いしたデザイナーの江口さんは、来てくださったお客様も楽しめるようにと、カーソルを動かすと何かが現れるように遊び心を盛り込んでくれました。
撮影プランやアルバムの仕様、料金などに関しましては、サイトのweddingページ下にあるマークをクリックすると出て来ます。http://www.hiromiphoto.com/portfolio/wedding/index.html
ここで、いくつか補足させていただきたいのですが、
1 挙式会場によっては、持ち込み料や会場使用料が発生する場合があります。
その際、hiromi photoではそれらの費用はご負担出来かねますので事前にご確認ください。
2 アルバムのページ数や、デザインなどは今後変更する場合もございます。
3 お問い合わせが重なってしまった場合には、先にご注文いただいたお客様を優先させていただきます。
また、デジタルアルバムのイメージはこちらhttp://blog.livedoor.jp/hiromiphoto/archives/cat_50007167.htmlになります。
アルバム制作には、だいたい2ケ月程いただいております。
挙式後2週間程で先に撮影データをCD-Rに入れてお送りいたします。
ご自宅のパソコンで楽しんだり、お近くの写真屋さんで焼き増ししてくださいね。
なおパソコンはあまり使わないという方や、フイルムで撮った写真が好きというお客様には、手焼き写真集をおすすめいたします。
こちらは手に取って見ないと、その風合いが伝わりにくいのが残念なのですが、もしご都合が合えば、お会いしてご覧頂きたいなぁと思っています。
まだまだたくさん伝えきれていない部分があると思うのですが、何かわからないこと、聞いてみたいことなどあったら、遠慮なくメールをくださいね。
fm2@hiromiphoto.com ;
ではでは、今回はこの辺で!

以前撮影させていただいた りささんhttp://scratchfs.livedoor.biz/の挙式の時には、お二人の趣味であるスキーから “雪” をテーマに決めていたようで、http://blog.livedoor.jp/hiromiphoto/archives/cat_50006422.htmlとても印象的だったのを覚えています。
昨日のウエディングスナップ撮影のお客様は“桜”がテーマでした。♪
ひとつのテーマを決めることで、会場のお花やクロスの色、ドレスの色やデザインも自ずと決めやすくなり、全てに統一感も出て来ますよね。
昨日のお客様は、ウエディングケーキの上にも桜の花びらの形のプレートを散らしていて、まさにこの時期ぴったりの演出でした。
本を開いたような形のケーキには、右半分に新郎様の、そして左半分に新婦様の、新婚生活を送る上での約束事が書いてあり、残念ながらそれはお見せできないのですが・・・。
ちなみに、お二人のお子様も桜にちなんだお名前でした♪

そういえば、うーたんの保育園の近くに早咲きの桜の木があったなぁ〜と、今日はカメラをぶらさげてちょっとだけお散歩してきました。
予感見事に的中!
寒緋桜(カンヒザクラ)が今まさに満開を迎えようとしておりました。
以下は花の解説です。
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早春から開花し、花の色が濃いことから、カンヒザクラと呼ばれています。沖縄県石垣島に本種の自生地があり、暖かい地方で生育している桜なので、寒さには弱いです。学名の「campanulata」は「鐘形の」という意味があり、花が平開せず鐘形であることから、名付けられたといわれています。
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本日の使用機材及びデータ
ニコンD70 50ミリF1.4+ケンコーマクロテレプラス
絞りF2.8(実質35ミリ判換算すると50ミリ×2倍テレコン×1.5=150ミリレンズ、F5.6相当になると思うのですが・・・もし違ってたらごめんなさい。)
シャッタースピード1/320
ホワイトバランス オート
ISO 200
マクロ機能を使って撮るつもりが、まだこのレンズの使い方を熟知しておらずテレコンバージョンレンズとして使ってしまったようです。(汗)
今日の教訓。取り扱い説明書は良く読もう!
あとD100と同じ感覚で使っていると、やや露出オーバーになってしまう。
もうちょっと粘って撮れば良かったなぁ〜。

今日結婚式の前撮り撮影で三島方面に車を走らせたのですが、伊豆山ではもう早咲きの桜が満開を迎えていました!
さすがにこのR135でお花見では風情がないので、毎年河津で一足早い春を満喫するのを楽しみにしているのですが、今週末は両日とも撮影が入ったので、来週までは行かれません。
この分だと今年は見頃を逃してしまうのかもしれないなぁ〜などとちょっと淋しく思いつつ・・・。
画像は去年の河津桜。
ボケがいまいちですんまへ〜ん。(汗)
機材は ニコンD100 レンズ17-35/F2.8 焦点距離35ミリ
絞りF3.2 シャッタースピード1/640 ISO200 ホワイトバランス オートです。
今年はずっと防湿庫で眠っていた「ケンコーマクロテレプラス MC7」を使って花のマクロ撮影にたくさんチャレンジしてみたいなぁと思ってまーす。

つるし雛は稲取が有名ですが、ここ湯河原の駅前にある一福堂というお土産物やさんの3階でも、3月3日の16時まで「ひな人形展」をやっており、無料で見学することができます。(駅を背にして、正面にある信号機付きの横断歩道を渡ると、すぐ右側に一福堂さんがあり、階段の登り口に「ひな人形展」の案内板も出ています。)
画像のつるし雛は、その会場で撮影したものではなく、以前お客様から頂いたことを思い出してお家で撮ってみました♪
発祥の地 稲取でも、赤ちゃんやうさぎ、太鼓、梅の花、とうがらしの形をしたつるし雛を見ましたが、皆それぞれに意味が込められているのですねぇ〜。
以下は「雛のつるし飾りのあれこれ」からの抜粋です。
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『亀』長寿の象徴ですね。可愛い子がどうか長生きをする様にと願いを込めて
『扇子』小正月の縁起物のひとつです。
『花』花の様に娘や孫が可愛くなりますように、心をこめて
『太鼓、つづみ』おめでたいものなので、幸多き事が増えます様にとの願いが込められています。
『うさぎ』赤い目のうさぎは、病気を退治する力があったと信じられていました。そのことわざのとおり、病気にかかってもすぐ直る様にとの願いがこめられています。昔は乳幼児の死亡率が高かった為
『手毬』幼子の遊び道具です。
『唐辛子』昔防虫効果に、雛人形の衣装等が虫に食われない様に唐辛子を入れて収納していました。この事をもじって可愛い娘に悪い虫『男関係』が付かないように、悪い虫を避ける様にとの願いがこめられています。
『這い子人形』ハイハイを沢山する子は丈夫とのたとえがある。愛らしい我が子にたとえて這い子人形なんですね。
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私が頂いた物は、這い子人形に当たるのでしょうね。
開催期間はあとわずかですが、皆さんも湯河原梅林散策のついでに、立ち寄られてはいかがでしょうか?
ちなみに開花状況は湯河原町のホームページhttp://www.town.yugawara.kanagawa.jp/kanko/event/event02-1-2.htmlで確認することができます。
ただいま5分咲きの模様〜。
そしてもうひとつおすすめ情報!
先ほどの土産物やさんと反対方向に5分程歩いたところにある 湯河原郵便局で、町内に住む写真家 小石川さんの「幕山公園の四季」7点が展示されているそうです。
こちらは3月6日まで開催予定とのこと。私も明後日には見に行きたいと思っていま〜す。(もしかしたら、日曜日などはご覧頂けないかもしれません。開催日時について詳しくは湯河原郵便局0465-63-6680に問い合わせてみてください。)









